当サイトの運営者です。ゲーム制作とプラグイン開発が好きで、コミュニティに貢献したいと考えています。
RPGツクールMZでゲームを制作中です。
※プログラマ・エンジニアではありません。
NUUN XP風対象選択ウィンドウ - NUUN_XPSelectWindow.js
シェア用テキスト:
▼NUUN XP風対象選択ウィンドウ(NUUN様作) - NUUN_XPSelectWindow.js
https://plugin-mz.fungamemake.com/archives/5808
敵、味方の対象選択時のウィンドウをXP風に変更します。
ふりがな:XPふうたいしょうせんたくうぃんどう
機能概要: 敵、味方の対象選択時のウィンドウをXP風に変更します。
利用規約(ライセンス): MITライセンス
作者:NUUN
作者サイト:https://github.com/nuun888
ダウンロードページ:https://raw.githubusercontent.com/nuun888/mz/master/NUU…
ファイル名:NUUN_XPSelectWindow.js
プラグインのヘルプ:
/*:
* @target MZ
* @plugindesc XP風対象選択ウィンドウ
* @author NUUN
* @base NUUN_Base
* @orderAfter NUUN_Base
* @version 1.1.4
*
* @help
* 敵、味方の対象選択時のウィンドウをXP風に変更します。
*
* 全体、ランダム、敵味方全体攻撃(Ver.1.6.0以降)でも対象選択と併用することで、全体、ランダム対象時の表示をすることができます。
*
* アクター、敵キャラのメモ欄
* <XPBattlerFace:[imgUrl], [indexId]> 表示する顔グラを指定します。アクターの場合は未指定の場合はデフォルトの顔グラまたは立ち絵、顔グラEXの顔グラが表示されます。
* [imgUrl]:faceインデックス内のURL(拡張子なし)
* [indexId]:顔グラのインデックスID
* ※[]は記入しないでください。
*
* 利用規約
* このプラグインはMITライセンスで配布しています。
*
* 更新履歴
* 2023/1/10 Ver.1.1.4
* 対象選択画面表示位置が上部しか適用されていなかった問題を修正。
* 2023/1/9 Ver.1.1.3
* アクター及び敵キャラのウィンドウを表示しない設定にしたときエラーが出る問題を修正。
* 対象選択ウィンドウが表示されない問題を修正。
* 2022/9/4 Ver.1.1.2
* 特定の場面でウィンドウが表示さてたままになってしまう問題を修正。
* 2022/8/26 Ver.1.1.1
* スクロール時のSEを再生しない機能を追加。
* アクターコマンドを開くと対象選択時のカーソルSEが再生しまう問題を修正。
* 2022/8/24 Ver.1.1.0
* 敵対象選択時にスクロール選択出来る機能を追加。
* 2022/6/5 Ver.1.0.5
* 微修正。
* 2022/4/2 Ver.1.0.4
* 敵に顔グラを指定できる機能を追加。
* 2022/4/1 Ver.1.0.3
* 評価式のバトラーの取得する変数を変更。
* 2022/3/31 Ver.1.0.2
* 敵のデフォルトのステート表示が表示されないように修正。
* 2022/3/30 Ver.1.0.1
* 敵の対象選択時にアクターステータスウィンドウを表示するように修正。
* アクター選択時の顔グラの表示を立ち絵、顔グラ表示EX設定に対応。
* 2022/3/27 Ver.1.0.0
* 初版
*
* @param XPSelectPosition
* @text 対象選択画面表示位置
* @desc 対象選択画面の表示位置を指定します。
* @type select
* @option 上部
* @value 'top'
* @option 中間
* @value 'middle'
* @option アクターステータスウィンドウの上
* @value 'under'
* @default 'top'
*
* @param AcrotXPSelect
* @desc アクター対象選択画面をXPスタイルに変更します。
* @text アクター対象選択画面XP有効
* @type boolean
* @default true
*
* @param EnemyXPSelect
* @desc 敵キャラ対象選択画面をXPスタイルに変更します。
* @text 敵キャラ対象選択画面XP有効
* @type boolean
* @default true
*
* @param ActorData
* @text 表示アクターデータ
* @desc 選択時に表示するアクターのデータを選択します。
* @default [”{”DataMode”:”'Face'”,”Contents_X”:”0”,”Contents_Width”:”0”,”Contents_Align”:”'center'”,”Contents_Eval”:””}”,”{”DataMode”:”'name'”,”Contents_X”:”160”,”Contents_Width”:”600”,”Contents_Align”:”'left'”,”Contents_Eval”:””}”]
* @type struct<DataList>[]
*
* @param EnemyData
* @text 表示敵キャラデータ
* @desc 選択時に表示する敵キャラのデータを選択します。顔グラは選択しても表示されません。
* @default [”{”DataMode”:”'name'”,”Contents_X”:”0”,”Contents_Width”:”700”,”Contents_Align”:”'center'”,”Contents_Eval”:””}”,”{”DataMode”:”'State'”,”Contents_X”:”730”,”Contents_Width”:”128”,”Contents_Align”:”'center'”,”Contents_Eval”:””}”]
* @type struct<DataList>[]
*
* @param ActorSelect_X
* @desc アクターコマンドウィンドウのX座標を指定します。
* @text アクターコマンドウィンドウX座標
* @type number
* @default 0
* @max 9999
* @min -9999
*
* @param ActorSelect_Y
* @desc アクターコマンドウィンドウのY座標を指定します。
* @text アクターコマンドウィンドウY座標
* @type number
* @default 0
* @max 9999
* @min -9999
*
* @param ActorSelect_Width
* @desc アクターコマンドウィンドウの横幅を指定します。0でUIサイズ 画面より大きい値にすると自動的に画面の横幅になります。
* @text アクターコマンドウィンドウの横幅
* @type number
* @default 0
* @max 9999
* @min 0
*
* @param EnemySelect_X
* @desc アクターコマンドウィンドウのX座標を指定します。
* @text 敵キャラコマンドウィンドウX座標
* @type number
* @default 0
* @max 9999
* @min -9999
*
* @param EnemySelect_Y
* @desc アクターコマンドウィンドウのY座標を指定します。
* @text 敵キャラコマンドウィンドウY座標
* @type number
* @default 0
* @max 9999
* @min -9999
*
* @param EnemySelectd_Width
* @desc アクターコマンドウィンドウの横幅を指定します。0でUIサイズ 画面より大きい値にすると自動的に画面の横幅になります。
* @text 敵キャラコマンドウィンドウの横幅
* @type number
* @default 0
* @max 9999
* @min 0
*
* @param EnemySelectdScrollSE
* @desc 敵対象選択時のスクロールをしたときにカーソルSEをならします。
* @text 敵対象スクロール時カーソルSE_ON
* @type boolean
* @default true
*
* @param ActorPictureSetting
* @text 立ち絵、顔グラ表示EX設定
* @default ------------------------------
*
* @param DynamicFace
* @desc 顔グラを条件による変化させます。(要立ち絵、顔グラ表示EX)
* @text 条件顔グラ変化
* @type boolean
* @default true
* @parent ActorPictureSetting
*
*/