ノベルゲーム風選択肢 - LL_GalgeChoiceWindow.js
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▼ノベルゲーム風選択肢(ルルの教会様作) - LL_GalgeChoiceWindow.js
https://plugin-mz.fungamemake.com/archives/2967
ノベルゲーム風の選択肢を表示できます。 独自のウィンドウ画像、ボタン画像を設定することもできます。
ふりがな:のべるげえむふうせんたくし
機能概要: ノベルゲーム風の選択肢を表示できます。 独自のウィンドウ画像、ボタン画像を設定することもできます。
利用規約(ライセンス):
・著作権:保持
・商用利用:許可
・追加改変:許可
・再配布:禁止 (素材を利用した作品の配布は再配布に当たりません。)
・詳細はダウンロードページ・プラグイン内を確認
作者:ルルの教会
作者サイト:https://nine-yusha.com/
解説ページ:https://nine-yusha.com/plugin-galgechoicewindow/
ファイル名:LL_GalgeChoiceWindow.js
プラグインのヘルプ:
/*: * @target MZ * @plugindesc ノベルゲーム風選択肢ウィンドウプラグイン * @author ルルの教会 * @url https://nine-yusha.com/plugin/ * * @help LL_GalgeChoiceWindow.js * * ノベルゲーム風の選択肢ウィンドウを表示します。 * 独自のウィンドウ画像、ボタン画像を設定することもできます。 * (画像はimg/systemフォルダに配置してください) * * プラグインコマンド: * 選択肢の表示: 選択肢を表示し、結果を変数で受け取ります。 * * 利用規約: * ・著作権表記は必要ございません。 * ・利用するにあたり報告の必要は特にございません。 * ・商用・非商用問いません。 * ・R18作品にも使用制限はありません。 * ・ゲームに合わせて自由に改変していただいて問題ございません。 * ・プラグイン素材としての再配布(改変後含む)は禁止させていただきます。 * * 作者: ルルの教会 * 作成日: 2021/6/22 * * @command showChoice * @text 選択肢の表示 * @desc 選択肢を表示し、結果を変数で受け取ります。 * * @arg messageText * @text 質問メッセージ * @desc 質問メッセージです。 (2行以内推奨) * \V[n]、\N[n]、\P[n]、\Gの制御文字が使用できます。 * @type multiline_string * * @arg choices * @text 選択肢リスト * @desc 選択肢として表示する文字列のリストです。 * @default [] * @type struct[] * * @arg maxCols * @text 選択肢列数 * @desc 選択肢を何列で表示するかの設定です。 * @default 1 * @min 1 * @max 20 * @type number * * @arg variableNumber * @text 結果受け取り変数 * @desc 選択結果を受け取る変数IDを指定します。 * @type variable * * @arg cancelType * @text キャンセル許可 * @desc キャンセルされた場合は-1が変数に代入されます。 * @default true * @type boolean * * @arg iniPosition * @text 初期カーソル位置 * @desc カーソルの初期位置です。(0にすると選択なし) * 数値を入力するか変数で指定することもできます。 * @default 1 * @type combo * @option $gameVariables.value(1) // 変数ID:1の値 * @option 0 * @option 1 * @option 2 * @option 3 * @option 4 * @option 5 * @option 6 * * @arg windowWidth * @text ウィンドウ幅 * @desc 選択肢ウィンドウの幅です。 * 背景画像を使用する場合は横幅を調整してください。 * @default 480 * @min 0 * @max 2000 * @type number * * @arg windowBgImage * @text ウィンドウ画像 * @desc ウィンドウ画像を使用する場合は画像を選択してください。 * 標準のウィンドウ枠は非表示になります。 * @dir img/system * @type file * @require 1 * * @arg buttonBgImage * @text ボタン画像 * @desc ボタン画像を使用する場合は画像を選択してください。 * @dir img/system * @type file * @require 1 * * @arg buttonFocusImage * @text ボタン画像(選択時) * @desc フォーカス時のボタン画像を選択してください。 * ベースとなるボタン画像と大きさを必ず統一してください。 * @dir img/system * @type file * @require 1 * * @arg buttonImageAdjustX * @text ボタン画像X座標 * @desc ボタン画像の表示位置(X)の調整値です。(初期値: 0) * +で右へ、-で左へ調整します。 * @default 0 * @min -2000 * @max 2000 * @type number * * @arg buttonImageAdjustY * @text ボタン画像Y座標 * @desc ボタン画像の表示位置(Y)の調整値です。(初期値: 0) * +で下へ、-で上へ調整します。 * @default 0 * @min -2000 * @max 2000 * @type number * * @arg itemHeightAdjust * @text 選択肢項目高さ * @desc 選択肢項目の高さの調整値です。(初期値: 8) * 画像が重なってしまう場合はこの数値を大きくしてください。 * @default 8 * @min -2000 * @max 2000 * @type number * * @arg backgroundBitmapOpacity * @text 背景の明るさ * @desc 選択肢を表示する時の背景の明るさです。(0~255) * 0にすると真っ暗になります。 * @default 128 * @min 0 * @max 255 * @type number */