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Torigoya セーブコマンド追加 - TorigoyaMZ_SaveCommand2.js
シェア用テキスト:
▼Torigoya セーブコマンド追加(Ruたん様作) - TorigoyaMZ_SaveCommand2.js
https://plugin-mz.fungamemake.com/archives/2544
イベントコマンドの「プラグインコマンド」を使って、イベント中に自動的にセーブを実行できるようになります。
ふりがな:せーぶこまんどついか
機能概要: イベントコマンドの「プラグインコマンド」を使って、イベント中に自動的にセーブを実行できるようになります。
利用規約(ライセンス):
パブリックドメイン
・著作権:放棄
作者:Ruたん
作者サイト:https://torigoya-plugin.rutan.dev/
解説ページ:https://torigoya-plugin.rutan.dev/system/saveCommand2/
ファイル名:TorigoyaMZ_SaveCommand2.js
プラグインのヘルプ:
/*: * @target MZ * @plugindesc セーブコマンド追加プラグイン(オートセーブ) (v.2.0.0) * @author Ruたん(ru_shalm) * @license public domain * @version 2.0.0 * @url https://raw.githubusercontent.com/rutan/torigoya-rpg-maker-plugin/gh-pages/TorigoyaMZ_SaveCommand2.js * @help * セーブコマンド追加プラグイン(オートセーブ) (v.2.0.0) * https://torigoya-plugin.rutan.dev * * イベントコマンドの「プラグインコマンド」を使って、 * イベント中に自動的にセーブを実行できるようになります。 * * @command saveWithId * @text 【セーブ】スロットIDを指定してセーブ * @desc 指定のスロットIDにセーブを実行します。 * 0は「オートセーブ」用スロットです。 * * @arg slotId * @text スロットID * @desc セーブするスロットのID * @type number * @min 0 * @default 1 * * @arg skipUpdateTimestamp * @text セーブ日時の更新をスキップ * @desc ロード時のカーソル位置移動防止のため * セーブ日時の更新処理をスキップします * @type boolean * @on スキップする * @off スキップしない(標準) * @default false * * @command saveWithVariable * @text 【セーブ】変数でスロットIDを指定してセーブ * @desc 指定した変数の値のスロットIDにセーブを実行します * * @arg slotVariableId * @text スロットIDが入った変数 * @desc セーブするスロットのIDを指定する変数 * @type variable * * @arg skipUpdateTimestamp * @text セーブ日時の更新をスキップ * @desc ロード時のカーソル位置移動防止のため * セーブ日時の更新処理をスキップします * @type boolean * @on スキップする * @off スキップしない(標準) * @default false * * @command saveLastSlot * @text 【セーブ】最後にセーブしたスロットに上書き * @desc 最後にセーブしたスロットに上書きセーブします * * @arg skipUpdateTimestamp * @text セーブ日時の更新をスキップ * @desc ロード時のカーソル位置移動防止のため * セーブ日時の更新処理をスキップします * @type boolean * @on スキップする * @off スキップしない(標準) * @default false * * @command deleteWithId * @text 【削除】スロットIDを指定してセーブ削除 * @desc 【!取り扱い注意!】 * 指定のスロットIDのセーブデータを削除します * * @arg slotId * @text スロットID * @desc セーブを削除するスロットのID * @type number * @min 0 * @default 1 * * @command deleteWithVariable * @text 【削除】変数でスロットIDを指定してセーブ削除 * @desc 【!取り扱い注意!】 * 指定した変数の値のスロットIDのセーブデータを削除します * * @arg slotVariableId * @text スロットIDが入った変数 * @desc セーブを削除するスロットのIDを指定する変数 * @type variable * * @command deleteLastSlot * @text 【削除】最後にセーブしたスロットを削除 * @desc 【!取り扱い注意!】 * 最後にセーブしたスロットのセーブデータを削除します */