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ツクールフェスのリザルトを再現 - FesStyleResult.js
シェア用テキスト:
▼ツクールフェスのリザルトを再現(あわやまたな様作) - FesStyleResult.js
https://plugin-mz.fungamemake.com/archives/6455
リザルト、レベルアップをツクールフェス風にします。
ふりがな:つくーるふぇすのりざるとをさいげん
機能概要: リザルト、レベルアップをツクールフェス風にします。
利用規約(ライセンス): MITライセンス
作者:あわやまたな
作者サイト:https://awaya3ji.seesaa.net/
解説ページ:https://awaya3ji.seesaa.net/article/489817314.html
ファイル名:FesStyleResult.js
プラグインのヘルプ:
/*:ja
* @target MZ
* @plugindesc リザルト、レベルアップをツクールフェス風にします。
* @author あわやまたな (Awaya_Matana)
* @url https://awaya3ji.seesaa.net/article/489817314.html
* @help 勝利時、レベルアップ時に立ち絵がスライドインしてきます。
* 一応キー上下、マウスホイール、ドラッグ、スワイプでウィンドウを
* スクロールできます。
* メッセージ速度を0にすると一括表示になるのでスピーディです。
*
* 【プラグインコマンド】
* 物語の進行に合わせて立ち絵やリザルトBGMを差し替えられます。
*
* [更新履歴]
* 2022/07/16:Ver.1.0.0 公開。
* 2022/09/18:Ver.2.0.0 瞬間表示に対応。長押しによる読み逃し対策実装。パラメータ追加・変更。
* 2022/10/02:Ver.2.1.0 グラデーションの不具合を修正。グラデーション色を変更可能に。
* 2022/10/27:Ver.2.1.1 用語[経験値獲得時2]で%1でアクター名を取得可能に。
* 2023/01/13:Ver.3.0.0 ウィンドウの挙動を修正。必要ない機能を削除。
* 2023/04/09:Ver.3.1.0 立ち絵をプリロードするようにしました。
* 2023/04/12:Ver.3.2.0 マウス、タッチ操作を改善しました。
* 2023/04/13:Ver.3.2.1 長押し時の挙動を修正。
* 2023/05/06:Ver.3.2.2 立ち絵が無い時にウェイトが掛からないようにしました。
* 2023/07/07:Ver.3.2.3 レベルアップMEが無い時の挙動を修正しました。
* 2023/07/25:Ver.3.3.0 タッチ操作時の挙動修正。
* 2023/08/04:Ver.3.3.1 挙動修正。
* 2023/12/22:Ver.3.3.2 パラメータに用語[勝利メッセージ表示]を追加。
* 2024/01/28:Ver.3.3.3 パラメータ[ウェイト時間]を追加。
*
* @param terms
* @text 用語
* @desc 用語を設定します。
* @type struct<terms>
* @default {”exp1”:”%1は”,”exp2”:”それぞれ”,”statusUp”:”%1が %2 上がった!”,”victory”:”バトルに勝利しました!”,”fontSize”:”48”,”outlineWidth”:”8”,”color1”:”rgb(255,170,0)”,”color2”:”rgb(255,255,255)”,”displayVictoryMessage”:”true”}
*
* @param audio
* @text オーディオ
* @desc BGMやME、SEを設定します。
* @type struct<audio>
* @default {”optimizedMode”:”true”,”resultBgm”:”{”name”:”Ship3”,”volume”:”90”,”pitch”:”100”,”pan”:”0”}”,”victorySe”:”{”name”:””,”volume”:”90”,”pitch”:”100”,”pan”:”0”}”,”levelUpMe”:”{”name”:””,”volume”:”90”,”pitch”:”100”,”pan”:”0”}”,”levelUpSe”:”{”name”:”Flash3”,”volume”:”90”,”pitch”:”100”,”pan”:”0”}”,”okSe”:”{”name”:”Decision2”,”volume”:”90”,”pitch”:”100”,”pan”:”0”}”}
*
* @param numLines
* @text 行数
* @desc リザルトウィンドウの行数
* @default 9
* @type number
* @min 1
*
* @param messageSpeed
* @text メッセージスピード
* @desc 次の行を表示するまでのフレーム数。
* 0にするとウェイトせずに一瞬で全てを表示します。
* @default 16
* @type number
*
* @param waitDuration
* @text ウェイト時間
* @desc 勝利してからリザルトを表示するまでの最低フレーム数。
* @default 0
* @type number
*
* @param waitForInput
* @text 入力を待つ
* @desc 入力するまでスクロールしない。
* @default true
* @type boolean
*
* @param noRepeat
* @text ページ送り時リピートなし
* @desc 長押しでテキストを見逃さないようにします。
* @default true
* @type boolean
*
* @param portraitSettings
* @text 立ち絵表示設定
* @desc 立ち絵表示の基本となるパラメータを設定します。
* @type struct<portraitSettings>
* @default {”areaWidth”:”450”,”overhangWidth”:”48”,”offsetX”:”-48”,”offsetY”:”174”,”slideDuration”:”8”}
*
* @param portraits
* @text 立ち絵
* @desc アクター毎に使用する立ち絵を選択します。
* @type struct<portrait>[]
*
* @param pictureId
* @text ピクチャID
* @desc 立ち絵表示に使うピクチャID
* @default 1
* @type number
*
* @param windowSkin
* @text ウィンドウスキン
* @desc リザルトウィンドウのファイル名を指定します。
* @type file
* @dir img/system
*
* @param windowOpacity
* @text ウィンドウ不透明度
* @desc リザルトウィンドウの不透明度を指定します。
* -1でシステムの初期値。
* @default -1
* @type number
* @min -1
*
* @command changeResultBgm
* @text リザルトBGMの変更
* @desc リザルトBGMを変更します。
*
* @arg bgm
* @text BGM
* @type struct<bgm>
*
* @command changePortraitImage
* @text 立ち絵の変更
* @desc 立ち絵を変更します。
*
* @arg portrait
* @text 立ち絵
* @desc 座標は空欄で現状維持
* @type struct<portrait>
* @default {”x”:””,”y”:””}
*
*/